伊丹市|限られたスペースを有効活用|リビング前にウッドデッキを新設


リビングの掃き出し窓前に人工木ウッドデッキを新設しました。

施工前は砂利敷きのスペースでしたが、洗濯物を干したり、お子様の遊び場として利用したりできるよう、メンテナンス性に優れた人工木デッキをご提案。既存の敷地形状に合わせて高さやサイズを調整し、建物との一体感を意識して施工しました。

基礎部分は独立基礎でしっかりと支持し、限られたスペースでも安全で使いやすいデッキ空間に仕上げています。

工事内容

  • 人工木ウッドデッキ新設
  • 独立基礎設置
  • 下地フレーム組立
  • デッキ材施工
  • レベル調整・仕上げ工事


お客様から「リビングから気軽に外へ出られるスペースが欲しい」とご相談をいただきました。

庭として活用するには奥行きが限られていましたが、ウッドデッキを設置することで室内と屋外をつなぐ中間スペースとして活用できるようご提案。洗濯物を干したり、椅子を置いてくつろいだりと、多目的に使える空間づくりを目指しました。


所在地
伊丹市
建物種類
戸建て
構造
木造
用途
住宅
費用
16万円
依頼のきっかけ

お客様から「リビングから気軽に外へ出られるスペースが欲しい」とご相談をいただきました。

庭として活用するには奥行きが限られていましたが、ウッドデッキを設置することで室内と屋外をつなぐ中間スペースとして活用できるようご提案。洗濯物を干したり、椅子を置いてくつろいだりと、多目的に使える空間づくりを目指しました。

依頼の内容
人工ウッドデッキ

施工前の写真
施工中の写真
施工後の写真


担当者より

中川 真一

ウッドデッキは単に外に床を作る工事ではなく、暮らし方を変える工事だと考えています。

今回のお住まいも、施工前は砂利敷きで活用方法が限られていましたが、デッキを設置することでリビングの延長として使える快適な空間が生まれました。

人工木を採用したことで、天然木のような風合いを持ちながらメンテナンスの負担も軽減されています。これからお子様との時間や、ご家族のくつろぎスペースとして長く活用していただければ嬉しく思います。

中川工務店では、お住まいの広さや条件に合わせたご提案を大切にしています。「このスペースをもっと有効活用したい」というご要望がありましたら、お気軽にご相談ください。

株式会社LiveWorks中川工務店
代表取締役 中川 真一